12月≪ 2012年01月 ≫02月

12345678910111213141516171819202122232425262728293031

--.--.-- (--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消せます。
【編集】 |  --:-- |  スポンサー広告  | Top↑

2008.09.14 (Sun)

誰が為に曲は鳴る 14



BELIEVE
作詞・作曲:杉本竜一

たとえば君が傷ついて
くじけそうになった時は
必ず僕がそばにいて
ささえてあげるよその肩を
 
世界中の希望載せて
この地球はまわってる

いま未来の扉を開けるとき
悲しみや 苦しみが
いつのひか喜びに変わるだろう
I believe in future
信じてる

もしも誰かが君のそばで
泣き出しそうになった時は
だまって腕をとりながら
一緒に歩いてくれるよね

世界中の優しさで
この地球を包みたい

いま素直な気持ちになれるなら
憧れや いとしさが
大空にはじけてひかるだろう
I believe in future
信じてる

いま未来の扉をあけるとき
悲しみや 苦しみが
いつの日か喜びに変わるだろう
I believe in future
信じてる
【編集】 |  02:04 |  音楽  | トラックバック(0) | コメント(118) | Top↑

2008.08.27 (Wed)

誰が為に曲は鳴る 13


沁みる。

恋人よ/かりゆし58

人を信じ抜くということは
こんなにも難しいものか
アナタを想えば思う程に
不安や嫉妬がついてまわる

両刃のような恋心よ
想いの分だけ傷は増える
疑うことはそれだけで
悲しいことだと知りました

恋人よ
アナタも僕と同じように
愛するがゆえに眠れない
そんな夜を越えてきたのか

手にした幸せを失う
怖さに怯えるくらいなら
「そんなものなんか要らない」と言えれば
楽になれるのかな

何を犠牲にすることより
アナタを失うことが怖い
こんなにも人を愛すことは
強さでしょうか
弱さでしょうか

恋人よ
未来なんて
どうなるものか分からないが
今日と同じかそれ以上に
明日もアナタを愛している

これから続く永い日々の
そのすべての場面をアナタと
分かち合ってゆける幸せよ
どうか幻に消えないで

恋人よ
世界を白く染める雪が
音もなく降り積もるように
穏やかに愛してゆけたらな

恋人よ
歳をかさねて命尽きて
夜を飾る星になっても
僕のそばにいてくれないか
【編集】 |  00:04 |  音楽  | トラックバック(0) | コメント(3) | Top↑

2008.08.25 (Mon)

誰が為に曲は鳴る 12


爆風スランプの名曲バラード、 ”大きな玉ねぎの下で” です。

この”大きな玉ねぎ”というのは、日本武道館のてっぺんにあるポールのことです。

会ったこともないペンフレンドの彼女を、はじめて日本武道館のコンサートに誘うんです。
中学生か、高校生くらいでしょうね。
おこづかいをはたいて、チケット買って。
ドキドキと、ワクワク、両方でしょう。

この淡い恋の結末は?

それでは、どうぞ。

大きな玉ねぎの下で/爆風スランプ

作詞:サンプラザ中野  作曲:嶋田陽一

ペンフレンドの二人の恋は
つのるほどに悲しくなるのが宿命
また青いインクが涙でにじむ せつなく

若すぎるから遠すぎるから
会えないから会いたくなるのは必然
貯金箱こわして君に送ったチケット

定期入れの中のフォトグラフ
笑顔は動かないけど
あの大きな玉ねぎの下で
初めて君と会える

九段下の駅を下りて坂道を
人の流れ追い越していけば
黄昏時 雲は赤く焼け落ちて
屋根の上に光る玉ねぎ

ペンフレンドの二人の恋は
言葉だけが頼みの綱だね
何度もロビーに出てみたよ 君の姿を捜して

アナウンスの声にはじかれて
興奮が波のように広がるから
君がいないから僕だけ寂しくて

君の返事読み直して席を立つ
そんなことただ繰り返して
時計だけが何も言わず回るのさ
君のための席がつめたい

アンコールの拍手の中飛び出した
僕は1人涙うかべて
千鳥が淵 月の水面振り向けば
澄んだ空に光る玉ねぎ
【編集】 |  02:29 |  音楽  | トラックバック(0) | コメント(1) | Top↑

2008.07.01 (Tue)

写真で一言 321

1119242011166[1]

ま、ま、奥さん、旦那さんも反省しているようですし・・・
【編集】 |  00:05 |  写真で一言  | トラックバック(0) | コメント(3) | Top↑

2008.07.01 (Tue)

写真で一言 320



保証人って、そういうことでっせ。
【編集】 |  00:04 |  写真で一言  | トラックバック(0) | コメント(0) | Top↑
 | HOME |  NEXT